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UNITED GALLERYは我々の想いを伝えるメイン商品のTシャツデザインはもちろん、Tシャツ自体のボディー・印刷方法など細部までこだわっております。
またTシャツだけでなく、UNITED GALLERYの全ての商品は1つ1つこだわりを持って作っております。
そのこだわりを紹介いたしします。

UNITED GALLERYの全商品にはオリジナルタグを縫い付けてあります。
タグまで格好いいこだわりをコンセプトにタグの文字部分はプリントではなく刺繍を施しています。
またUNITED GALLERYのTシャツには、上記オリジナルタグ以外に後ろの首元にロゴプリントを施している商品があります。首元まで格好良くをコンセプトに、デザインを壊さないようメインプリントと同じ印刷方法・色でプリントしています。
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男らしさを引き立たせる頑丈なTシャツ。
目の詰まったヘビーウェイトな生地を使用。特徴は、着崩れしにくく、
洗濯しても型崩れしにくい着心地抜群なTシャツです。
首周りはリブタイプではなくバインダータイプ仕様ですので、
ストリートスタイルから、キレイめスタイルまで幅広く活用できます。
既存のボディーでは、ここまでの質感のものはありません!
ボディーの品質やフォルムにこだわった一品です。

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女性に優しいTシャツ。
UV加工しており、耐光堅牢度が非常に高く肌に優しい。
フォルムもタイトでかなりキュートな仕上がり。若干薄手に
作っており、重ね着等にも最適な肉感の生地。
女性のためだけに作製したTシャツ。
既存のボディーでは、ここまで女性に優しいものはありません!
ボディーの品質やフォルムにこだわった一品です。

デザインや色以外でも、Tシャツに様々な表情を持たす方法があります。それがプリント(印刷)です。
ユナイテッドギャラリーでは、下記の印刷方法を採用しております。それぞれのデザインに最も適したプリントを施すことは、クリエイティブの高い商品をこだわって作る、この一点のみからです。
SILK SCREEN
< シルクスクリーン >
シルクスクリーン印刷(=シルク印刷・スクリーン印刷)とは孔版印刷の一種。
版にインキを付けてTシャツに印刷するのではなく、版自体に穴を開けてそこからTシャツに擦り付ける方法です。1色1版なので、1つのデザインでも合計で3色使用しているなら、3版いることになります。
特徴は、印刷したインクの層が厚く洗濯しても色が落ちにくく耐性があります。
TRANSCRIPTION
< 転写 >
シートをプリント加工し熱圧着することによって、イラストやロゴなどが厚みのある丈夫なプリントに仕上がる転写プリントの代表的な方法です。
洗濯にも強く、インパクトのあるデザイン表現が可能。
LAME
< ラメ >
プリントの上からラメを敷く方法、インキにラメを混ぜてプリントする方法の2種類があります。
ラメの量で効果に変化が現れますが、見た目にも豪華なプリントになります。
RUBBER
< ラバー >
ゴム系の原料をまぜたインキでプリントする。通常のプリントとは違い、重量感・質感を持たせたいデザインに使用する。
生地にインキが染込まず、生地の上にのっているイメージ。

「UNITED GALLERYオリジナルシャツ」は、フォルムとパターンにこだわり、生地の選定からシャツのパターンまで全てオリジナルで行っております。
シャツの顔である「えり」のフォルムは特にこだっており、よく見られる「えり」の潰れがおきない、しっかりとした縫製を施しております。
サイジングは日本人体型に合わせており、またジャストフィットするように少しタイト目に作っております。
試作を繰り返し計算し尽されたシルエットのジーンズ。
第二次世界大戦後、物質制約の制限がなくなり、機能性や耐久性を限りなく追及した、最も完成度が高いと言われる1950年代前半のデニムのフォルムやディテールほぼ忠実に再現、意識した商品です。
やや股上が深く、ゆったりとしたフォルムの仕上げは幅広く活用でき、ルーズになり過ぎず、トラッドシャツやジャケットのドレスダウンにも重宝する一品です。
